道祖神峠 1990(どうろくしんとうげ・どうそじんとうげ)吾国山・筑波山 | Dousojin Touge 1990

2021年1月24日ドリフト,ストリート・公道,90SGDSP,茨城県

概要

通称「フルーツライン」としても有名だった筑波山地をはしる峠道を舞台としたドリフトコース。峠の名前のもとになった道祖神から笠間市方面に抜ける区間で、ドリフトが盛んに行われていた90年代当時の道が忠実に再現されている。

吾国山 道祖神峠(わがくにさん どうろくしんとうげ)

80年代から90年代の走り屋全盛期おいて、関東有数のドリフトスポットとして知られた茨城県の筑波山を通る、県道42号線笠間つくば線の一部区間。
茨城県道42号線のうち笠間市側の山麓部より道祖神峠を越えて石岡市方面にぬける区間は、通称「フルーツライン」と呼ばれ当時走り屋やドリフト族の間でも知られた峠道で、深夜から朝方にかけて公道でのストリートドリフトが盛んに行われていたスポットである。

また道祖神は一般的には旅や交通安全の神として信仰され「どうそじん」や「どうそしん」などとは呼ばれているが、その読み方は地域によって様々で吾国山にある道祖神は「どうろくしん」とされているらしい。

関連コース

ディレクトリ名 dousojin_touge_1990

Dousojin Touge 1990

日本 (Japan) 地域 茨城県
コース全長 1.3km 道路幅 9-20m
タイプ ドリフト

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